Nina Simone 『Sings The Blues』
シカゴのローカルDJ、ラハーン(Rahaan)がMIX-CDに採用している"The House Of The Rising Sun"を収録。かっこいい。かつてアナログを一度見かけましたがいいお値段でした。これはちょっとレコードで欲しいなと思わせてくれる一枚なんですけどねー。
Nina Simone 『Sings The Blues』
シカゴのローカルDJ、ラハーン(Rahaan)がMIX-CDに採用している"The House Of The Rising Sun"を収録。かっこいい。かつてアナログを一度見かけましたがいいお値段でした。これはちょっとレコードで欲しいなと思わせてくれる一枚なんですけどねー。
C.O.M.B.I.!!!! 数年来探してたシリーズ1番。ほか11枚は持ってたのでどうしても欲しかったけど高かったのでほんのり後悔中 やはりしこたまキラーな一枚。 #レコード購入2016 #vinylAkira Shimadaさん(@hxllpxtrxl)が投稿した写真 -
MOODYMANNキャリア初のオフィシャルミックスCDということで、全世界で大きな話題を集めている「Dj-Kicks」のヴァイナル盤、ご予約を受け付けています。3枚組、全19曲が収録された今作、うち12曲はMOODYMANN本人によりエディ...
Posted by Underground Gallery Japan on 2016年1月18日
【入荷】 2014年夏アナウンスから、ながらくお待たせしました! CHICAGO / I'M A MAN/BEGINNINGS / Joe Claussell Edit https://t.co/mac3AgYU5G pic.twitter.com/77W3gFjRs0
— ディスクユニオン ハウス・テクノ (@diskunion_clubt) 2015, 12月 14
Lindstrom、Prins Thomas、Todd Terjeらの先輩に当たるノルウェジアン・ディスコ・シーンの重鎮Rune Lindbaekが、新レーベル[Norsk Tripping]の第1弾に登場。Gilla"Help Help"をネタにし、すでにDJ HarveyがBoiler Roomでプレイ済みのA-1を皮切りに、Deep Forestによる沁みる名曲"Sweet Lullaby"で使われたAfunakwa"Rorogwela (Solomon Islands Lullaby) "(元々はアフリカンのトラディショナル・ナンバーのようです)のメロディーを引用したJan Garbarekによるアンビエント・ジャズ"Pygmy Lullaby"('96年[ECM]発アルバム『Visible World』に収録)をネタにしたB-3まで、アフロ・コズミック~バレアリック路線のナイス・エディットを全5曲収録。濃い内容が揃った大充実の内容に仕上がっています。限定プレスの大推薦盤!!
"ディスコ・ダブというタームで考えれば、チキン・リップス本隊よりも、タイミング的にも、むしろこの別名義のアルバム(02年)の影響は大きいような。ディスコというよりも、むしろロック的というか、ニューウェイヴ・ファンク/ダブのダイナミズムを、ダビーなハウスのフォーマットにまき散らした、デカダンで荒々しいディスコ。"(『STUDIO VOICE』VOL.366より)
「昨晩もかけたばかりだ(笑)。Reggie Wattsのボーカルはいつも最高だが、130bpmのジャムに乗ったこのテイクは特に素晴らしい。レコードバッグの中にずっと入れっぱなしの一枚だよ」ジェイムス・マーフィー(JAMES MURPHY)(HUGE ISSUE NO93)
"鬼才2yangによる「ハクの音楽」コンピューマ・リコンストラクトのミュージック・ビデオが完成しました。"
| DISCO THE NEW CHAPTERとか言ったら怒られるでしょうな。 |
■SOUNDHACK & ERRORSMITH WORKS■
ジャーマン・テクノ・シーンで怪煙を上げ続けるERROR SMITHとSOUNDHACK(a.k.a. SOUND STREAM)による神出鬼没の異才ユニット・SMITH N HACKが現時点で残す2001年発の唯一のアルバム作品、傑作「Tribute」!!!!石野卓球ミックスCD「In The Box」収録の"No Gimmicks, No Flash"をはじめ、ぶったぎりカット&アップにヨレッヨレのブルージー・ギターが踊る" To Our Disco Friends"等等、ユニークなアイデア満載のねじれ異形ディスコ・サウンドがこれでもかと詰まった怪作です!!!!
http://diskunion.net/clubh/ct/detail/CM-0061328
Area Code 615によるOriginalの"Stone Fox Chase"ではなく、 それを初めて大々的に使用したこのAlbumこそが、もっと評価されるべき対象であるハズなのだ。 Rare Groove/Sampling Sourceとして、Area Code 615をオススメするよ〜なレコ屋は、 イケてそうでイケてない、解ってそうで解ってない、単なる頭デッカチな輩に過ぎない。 "Stone Fox Chase"は知っているのに、このAlbumを知らないなんてゆ〜ヤロ〜は、 決して許されちゃいかんのだ。
(Groovaholiks Recordsのレビューより。 http://www.groovaholiks.com/product/4842)ということだそうなので震えながらマントロニクスの「このAlbum」を先に紹介しておきます。